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The Elder Scrolls Construction Set

The Elder Scrolls Construction Set(ジ・エルダー・スクロールズ・コンストラクション・セット)は、ビデオゲーム 『The Elder Scrolls III: Morrowind』と『The Elder Scrolls IV: Oblivion』のModを開発できる編集ソフトウェア。TES

Kata Terkait

電炉

⇒ 電気炉

電路

電流の通ずる路。 電気回路。

てんで

(副) はじめから考えてみるまでもないさま。 まったく。 てんから。 多く打ち消しの語を伴って用いる。 「~役に立たない」「自分のした事が云へない位なら, ~仕ないがいい/坊っちゃん(漱石)」

御田

〔「でん」は「田楽(デンガク)」からという〕 (1)蒟蒻(コンニヤク)・里芋・大根・竹輪(チクワ)などを醤油味で煮込んだ料理。 関東炊(ダ)き。 関東煮。 煮込みおでん。 ﹝季﹞冬。 《人情のほろびし~煮えにけり/久保田万太郎》 (2)豆腐を串(クシ)にさして味噌をつけ, 火であぶったもの。 焼き田楽。 また, 蒟蒻・里芋などをゆで, 串にさして味噌をつけたもの。 ﹝季﹞冬。

塩田

海水から食塩をつくるために, 海岸につくられた砂田。

先頃

さきごろ。 このあいだ。 「~の縁談を, 根にもつてのしかへしごころ/桐一葉(逍遥)」

電池

化学反応・放射線・温度差・光などにより電極間に電位差を生じさせ, 電気エネルギーを取り出す装置。 一般に広く用いられているものは化学反応による化学電池で, 充電の不可能な一次電池と, 充電可能で繰り返し使用できる二次電池とがある。 1800年ボルタが最初に作った。 〔訳語として中国語から借用した語〕

田地

〔「でんじ」とも〕 (1)田畑となっている土地。 (2)境地。 境涯。 「さとりの~にいたるべし/鉄眼禅師仮字法語」

世伝

代々伝えてゆくこと。 せいでん。

楓

〔古くは「かへるて」とも。 葉の形が蛙の手に似ているので〕 かえで。 「子持山若~のもみつまで/万葉 3494」

蛙手

〔古くは「かへるて」とも。 葉の形が蛙の手に似ているので〕 かえで。 「子持山若~のもみつまで/万葉 3494」

鶏冠木

〔古くは「かへるて」とも。 葉の形が蛙の手に似ているので〕 かえで。 「子持山若~のもみつまで/万葉 3494」

伝線

ストッキングなどが縦方向に線状にほころぶこと。

電線

電流を流すための金属線。 主に銅・アルミニウムなどを使う。

閃電

いなずまのひらめき。 電光。

宣伝

(1)主義・主張や商品などに関する知識・効能を広く人々に説明し, 理解を得ようとすること。 「テレビを通じて~する」 (2)実際より大げさに言い触らすこと。 「あることないこと~する」

伝染

(1)病原体が, ある個体から他の個体に侵入し, 病気を引き起こすこと。 (2)良くない現象や傾向が別の人に移ること。 「あくびが~する」

終える

※一※(他動詞) (1)(その時までしていた物事を)全部すませる。 また, 時間が経過して, 終わりとなる。 「産卵を~・えたサケ」「今日は早く仕事を~・えて帰った」「彼女はこの町で静かな生涯を~・えた」 (2)学校で, ある課程を修了する。 〔卒業の場合は「卒える」とも書く〕 「彼は小学校を~・えるとすぐ奉公に出た」 ※二※(自動詞) 終わる。 果てる。 「天地(アメツチ)と共に~・へむと思ひつつ/万葉 176」

古伝

昔からの言い伝え。 古来の記録。